テーラーが提案するお直しがテーマ。スーツ専門のフィッターが、バランスを見ながらお直し方法をご提案しています。メンズスーツ、ジャケット、などのオーダーメイドもしていただけます。フィッターにご指名がある場合にはお電話にてご予約承ります。レディースのお直しもお待ちしております。
※ご来店の際は、ご予約ください。
SARTO 「銀座店」
住所:東京都中央区銀座2-6-16 第二吉田ビル2F・3F
TEL:03-3567-0016
定休日:水曜日
営業時間:11:00-19:30(日・祝11:00-19:00)
最終受付:18:30(日・祝 18:00)
E-MAIL: sarto-ginza@fork.ocn.ne.jp
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レザー、ビンテージetcこだわりの洋服のフィッティングからカスタマイズまで幅広く対応。
工房専用のサロンにてじっくり相談していただけます。
※土日祝日は混雑が予想されるため、ご予約をおすすめいたします。
SARTO 「原宿店」Work Shop SARTO
住所:東京都渋谷区神宮前2-18-5 大網ビル3F
TEL:03-3408-3982
定休日:水曜日
営業時間:11:00-19:30(日・祝11:00-19:00)
最終受付:18:30(日・祝 18:00)
E-MAIL: sarto@heart.ocn.ne.jp
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プロフェッショナルであり続けるべく日々技術と感性を研鑽しながら、
それぞれ一人の単なる服好き(?)として、
服飾文化やトレンドの研究にも余念のないスタッフたち。
この面々こそがSARTOの原動力であり、財産なのです
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- メンズスーツ専門フィッター
- 寒澤 利夫
日本洋服技能学校本科、東京洋服学校裁断科で学び、足利市でメンズショップを経営。紳士服一級技能士。
経験と知識に裏打ちされたフィッティングにはファンも多い。
strasburgoなど有名セレクトショップからも、依頼多数。
趣味のテニスで鍛えたカモシカのような足も自慢のひとつ。
最近では、オーダー会も大好評。
- 銀座店 店長、フィッター・ハンドホール 担当
- 陳 怡平
精密系、工学系(?)がめっぽう強い職人。
特にハンドホールはイタリアンスーツ好きのマニアから絶大なる支持を得ています。
- 銀座店 フィッター
- 豊田 和徳
1978年・東京都生まれ。A型。牡牛座。セレクトショップ、イタリアメーカーを経てSARTO入社。得意とするシャツやパンツのフィッテングは、SARTO随一といって良いほどの評判の腕前に。
座右の銘:人の足を停めるのは、絶望ではなく、諦観。人の足を進めるのは、希望ではなく、意思。
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- 原宿店 店長、フィッター
- 松尾 尚子
長野県出身。学芸大学書道家卒。セレクトショップ、ジーンズメーカー勤務後、充電期間を経てSARTO入社。
デニムと音楽に囲まれ、90年代に独学で縫製技術を身につけ、SARTOでドレスを学び、現在に至る。
座右の銘:温故知新/虎穴に入らずんば虎児を得ず
今後の目標:禁煙・出産・海外進出
- パンツ 担当/フィッター
- 関 杏輔
パンツは履いた時のシルエットが命だと思っています。
美しいデニムパンツのシルエットに直す際は、関をご指名下さい!すっとんで参ります。
今後の目標:無駄話ができるようになりたいです。
- 原宿店 フィッター
- 石川 純里
1986年 – 愛知県生まれ。O型。双子座。
ギリギリで高校を卒業したの後上京。文化服装学院卒業後、ファッションデザイナーとして働く。その後、ターニングポイントを感じ、心機一転SARTOに入社。
前職の経験を活かし、お客様の相談に乗り、話しながらデザインやシルエットを変えたり、一緒に考えるのが楽しいです!
好きな曲:スーパースター/東京事変
今後の目標:自分の特技を生かし、絵を描いたり、デザインやコーディネートの提案まで出来る、聞き上手のフィッターでありクリエーターを目指していきたい。
- 原宿店 フィッター
- 鍵本 陽子
美大→スタイリスト→文化服装学院→サルト。流れに流れてやってきました。
誰かが大切に着てきた服を、さらに唯一無二に変えるそれって、
とても素敵なことなんじゃないかなって思います。
その人のためだけの「かっこいい」を提案できるようになりたいです。
特技 物作り、料理、うっかり。パスタは麺から、ケーキはスポンジから。最近和菓子も作ります。
好きなもの 自転車、油揚げ
苦手なもの うどんの中の生卵
プロフェッショナルであり続けるべく日々技術と感性を研鑽しながら、
それぞれ一人の単なる服好き(?)として、
服飾文化やトレンドの研究にも余念のないスタッフたち。
この面々こそがSARTOの原動力であり、財産なのです
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- パンツ全般、上着全般 担当/教育係
- 丸山 晴
オーダー業界24年、お直し業界15年のザ・職人。
仕事のこだわりは?「着やすくきれいになおすこと。お客様の要望に答えるように直すこと。」
さらに二級紳士服技能士、かつ経験豊富なベテランでありながら、
「新しい技術を身につけたいと思っている」と語るめっぽう前向きな職人。若手の育成にも積極的な、頼れる先生。
- ジャケット全般 担当
- 佐藤 勇雄
10代の頃より洋服に興味があり、高校卒業と同時に北海道で注文洋販店に入社。6年間修業の末、上京。
新宿にある日本洋服技能学校で紳士服の製図を取得。その後複数のオーダー服専門の会社で更に技術を磨き、
現在SARTOで主にジャケットの修繕を担当しています。この仕事に関わって早50年。
毎日の散歩で健康には自信アリ。
ココには人には負けないところ:曲線の引き方法
特技:スキー・スケート
今後の目標:現在のメンバーで1年でも2年でも長く仕事を続けていきたい。
- スーツ担当
- 荒関 友三郎
北海道出身。15歳より札幌の高級注文洋服店で働きながら、3年間事業内職業訓練校で洋服の知識を学ぶ。20歳で上京。都内の縫製工場にて上着を担当。25歳で裁断をもう一度学ぶため学校へ。そこから某オーダーメイド店で37年間勤務した後SARTOへ。
スーツ全般を担当しながら、日々若手育成にも精を出している。
趣味:ゴルフ
今後の目標:元気で仕事を続けていくこと
- 上着全般、レザー(革製品) 担当
- 安原 利治
やっさんの、ちょっといい話!「長い事縫製に拘っていますが、これといって自慢できることもなく、古希を前にしてやってこれたのは健康の賜物だと思う。
ただひとつ縫製をやって来て良かったのは娘のブライダル衣装をやったことくらいかな。
娘の喜んだ顔を今でも思い出す。7年前だけど・・」
- ジャケット全般(袖丈、着丈、ダキつめ、ツキとり)担当
- 坂田 弘道
中卒後、伊藤テーラーに就職。洋服技能学校で裁断を学ぶ。「恩師は磯島先生でした・・・。
道具はよいものをと教えられ、ハサミ『長太郎』を買った時は嬉しかった。」
道具にはちょっとうるさいタイプ。カッターではなく年季の入った鉈(ナタ)でほどきます。
セールの混雑時には頭に鉢巻、酒が入るとびっくりするほど陽気にしゃべりだす、けっこうお茶目な方。
「この道50年。まだまだ勉強中。明日に向かって一歩前進」
今後の目標:仕事第一・平和・幸福
- パンツの股下、ウエスト、前立て修理、穴タタキ補修、デニムリペア 担当
- 三浦 よしこ
「気持ちが折れそうな時、東方神起の5人に癒しとパワーと感動をもらい頑張ってます。」
多い時は1日100本をこえるパンツの股下を黙々とこなすパワーの源はそんなミーハーな・・。
- レザー(革製品)全般 担当
- 上田 剛三郎
レザーブランドで13年間モノ創りをしてきましたが、心機一転、SARTOに転職。
お直しの難しさに四苦八苦している毎日です。
『お客様の想像する以上の仕上がり』を目指しつつ、新たなモノ創りにも挑戦していこうと思います。
好きなもの:バイク、お酒
- 仕立て職人
- 植本 高史
神戸出身。型にはまらない服作りへの姿勢と、仕上がりの完成度を支持するリピーターが多い。
最近では「プライベートで着るジャケットを仕立てて欲しい」という声が多く寄せられ、オーダーブランド『UEMOTO』を立ち上げる。
趣味:自転車
植本高史BLOGはこちら
- レザー(革製品)全般 担当
- 内田 秀実
群馬県出身の東南アジア顔。ファッションの軸はブリティッシュカルチャーだが、色々好きになり結局ブレブレ。20歳前後に初めて購入した革ジャンのリサイズを試みるも大失敗。
専門学校に入学するも東京の誘惑に心を持っていかれ、卒業の瀬戸際に立たされる。
しかし、友人知人の背中、恩師のお蔭で無事卒業。ちょうどその頃から自身の服や友人の服を直し始め、その後SARTOに入社。現在に至る。
特技:ルイスレザー等のロンジャン、又はロンジャン風にリサイズが最も得意。
今後の目標:より多くのいい仕事をして、より多くの方々に喜んでもらうこと。酒場経営。
- パンツ全般 担当
- 宮沢 清美
20歳でSARTO入社し、6年目。まだまだ勉強中と言いながらもパンツのフルコース(ツータックをノープリーツのパンツに変更等の高度な技術含む)に対応できる若手の要。
新しく受ける難しいお直しを考えながら直すのが楽しい、というまさに職人。
ウサギ好き。GLAY好き。そして决めたことはやる!!という頼もしい一面も。
今後の目標:技術のレベルアップ/夢に向かって頑張ること!
- パンツ全般 担当
- 橋内 千織
19歳の時にSARTO入社。5年間を経て、雑用係からパンツの股上のお直しまで縫えるまでレベルアップ!
人には負けないところ:早起きすること
特技:大食い。食べ放題、バイキング大好き。
今後の目標:産休から復帰したら、パンツの股上直しをもっと追求していき、次の段階に進んでいきたい。